有料レポート / 講演

有料 「桃田レポート」

■ 2013年1月から、随時発売開始

・ テーマ別
・ 自動車産業を中心に、ピンポイントの最新情報を最速、詳細に報告
・ PPT(パワーポイントファイル)形式
・ 高付加価値、高価格
・ しかし、既存の各種業界レポートよりリーズナブル

第一弾 「2013年 CES (Consumer Electronics Show) 、北米国際自動車ショー(デトロイトショー)

現地徹底取材。自動車産業 Vol.1 北米最新事情とテレマティクス」


販売は、2013年オープン、日本最大級のダウンロードマーケット「DL Market」内、
「桃田健史オフィシャルページ」にて。

~詳細は、追って本サイトで紹介~


■ 第一弾 2013年1月29日発売!

「世界自動車産業レポート /通称:桃田レポート  Vol.1 2013 International CES & 北米国際自動車ショー ~テレマティクス新時代&北米市場の変化~」


今後も続々と発売予定!


有料レポート

講演

[基本料金]

■ 90分間 30万円 (税込)

~交通費別途 (ひとり分) 
PPT(パワーポイント)使用にて、基本的にプロジェクターは主催者側で準備希望   
その他、グループディスカッション形式など各種アレンジで価格応談

[主要な講演題目]


● 「2030年の自動車はこうなる!」

~世界自動車産業界はいま、史上最大の大転換期に突入した。
中国、インドなど新興国の急伸。ハイブリッド車、EV等の本格的な登場等。
日本では「若者の車離れ」や、産業空洞化の危機。
日本の車は、そして世界の車はこれから、いったいどうなる?~

(1) 大転換期で3つのキーワード
世界各地を取材するなか、見えてきた流れとは?
(2) パラダイムシフトの実態
先進国、新興国、現地の自動車事情とは?
(3) 電動化の実情は複雑怪奇
「リーフ」、「i-MiEV」、「プリウス」等の真面目組。それに対して・・・
(4) テレマティクス時代の到来
スマホ、クラウドの急激な普及で、自動車産業にピンチとチャンスが?
(5) 2030年、日本の街を走る車はこうなる
エコカー、超小型車、輸入車など、いまとはこんなに違う?


● 「日本が生き残るための、超斬新なクルマとは?」

~日本産業界の大転換期。
日本をこれまで支えてきた自動車産業も空洞化の危険信号が…。
そのなかで、逆転の発想!日本が生き残るため、とんでもないクルマを考え出そう!~

(1)一本足打法から、八ヶ岳への転換って、何だ?
社会構造、産業構造の大転換期
日本を支えてきた自動車産業が追い込まれた…
(2)海外事例に見る、とんでもないクルマたち
アメリカ・空飛ぶクルマ
ニュージーランド・人間ヘリコプター
スイス・人間戦闘機
その他
(3)ガラパゴス、逆転の発想
軽自動車、ミニバンなど、ガラパゴス車の宝庫
電動アシスト自転車という、新型ガラパゴスの実力
医療ロボット、これからワンサカ
(4)生活のため、産業のため
モノ造りとしてのクルマを、日本に残すための、最後の手段とは…

~筆者執筆の関連記事 ダイヤモンドオンライン「エコカー大戦争」第109回
http://diamond.jp/articles/-/17357


● 「90歳でも自分で運転するのが当たり前の時代へ!!?」

~高齢化社会が急速に進行するなか、生活のため、そして社会とのつながりを持ち続けるため、
人がクルマ等の移動手段と、どう接するべきかを検証する~

(1)究極の選択
自分で運転すること、いつ止めますか?
究極の選択の条件とは?
(2)高齢者の運転の実情
交通事故はやはり、高齢者が多い
そうしたなか、免許返納も増えているが…
果たしてそれで本当に良いのか?
(3)65歳、70歳、80歳、90歳、100歳で操る、
ベストな乗り物とは?
そんなもの本当にあるのか?
(4)世界各地の、高齢者のクルマ(移動手段)とは?
80歳オーバーの現役ドライバーが多い国とは?
(5)中山間地域での必然性
急速に進む、全国各地の過疎化
そのなかで、早期解決が望まれる中山間地域での移動手段について考える
(6)10年後、あたなの周りで、日本でのクルマ社会はどう変わる?

~筆者執筆の関連記事 ダイヤモンドオンライン「エコカー大戦争」第132回 
http://diamond.jp/articles/-/27920


● 「スマホがクルマを潰す時」

~クルマが家電になった。そんなことが言われるようになって久しい。
さら最近は、スマホが急激に普及。
そしていま、スマホがクルマを支配する時代に突入!?
移動体+通信、世界を巻き込む大潮流について検証する~

(1)テレマティクスって何?
インフォテイメント、セキュリティ、セイフティ、SNS、ダイアグノーシス…
(2)新しいステークホルダーたちの登場
パンドラ、GENIVI、Google…
(3)クルマの見た目がガラリと変わる時
HMI(ヒューマンマシンインターフェイス)という変革
(4)日本は勝ち抜ける、それともまた、負け組に?
半導体、太陽光パネル、電気自動車用急速充電器…
世界標準化で劣勢を強いられてきた日本
テレマティクスでは、どうなるのか?
(5)スマホがクルマになる時
10年後、ソフトバンクが自動車メーカーになっているのか?

~筆者執筆の関連記事 ダイヤモンドオンライン「エコカー大戦争」第95回
http://diamond.jp/articles/-/15269


● 「シェールガス需要拡大で、天然ガス車普及は本当に進むのか?」

~北米での掘削量が急拡大するシェールガス。 
世界のエネルギー産業図式が大きく変化。
世界最大のLNG輸入国日本で、天然ガス車は今後、普及するのか?~

(1) シェールガスの現場から
米テキサス州、カナダ・南西部の実態
(2) アメリカで天然ガス車は流行るのは嘘?
アメリカのエネルギー自給率100%オーバーの時代到来の影響とは?
(3)CNG、LNG、水素ガス車の課題と期待
日米欧、発展途上国の実情
(4)天然ガス車向けのインフラ
日米でコストに大幅な開き
(5)日本で天然ガス普及期は来るか?
市場変動期の日本での行方を探る

~筆者執筆の関連記事 ダイヤモンドオンライン「エコカー大戦争」第113回 
http://diamond.jp/articles/-/18798

電子図書

■ 2013年1月から、Kindle他で随時発売開始。

発売前には本ウエブサイト、公式Facebookで予告。

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